×彼の世へ続く風景×
自分記録日記
Dubrovnik!!passeggiare!!
さて、旧市街を散歩しましょう。
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小道に入り、階段をのぼり。
曲がり、のぼり。
くだり。

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街自体は、そんなに華やかではないけど、
なんだか、人の心が豊かそうというか、街を愛しているという気持ちが伝わってくるようでした。

奥の方や離島にはホテルなんかもあるみたいで、ぜひゆっくり過ごしてみたい。


お金を払うと、周りを囲む城壁の上をお散歩できます。
街を一周できて、全体を見下ろすこともできます。
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暑いから、結構つらかった!w
瓦も、戦争で壊された中で使えそうなものを集めて、再利用しているそうです。
魔女は飛んでいませんでしたが、飛行機がいっぱい飛んでいるのが見えました。




なんて素敵な街だろう!


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旧市街の入り口にあったジェラード屋のマスコット?




ああ。
泣く泣くドブロヴニクを出港しました。

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Dubrovnik!!
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やってきました!
ドブロヴニク!!!!
来てみたかったんだー。
まずは山に登って、旧市街を見下ろします。


そして、世界遺産に登録されている旧市街へ。
ここはジブリの魔女の宅急便のモデルになった街でもあります。
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城壁で囲まれたこの街は、何度も戦火に焼かれ、破壊されました。
そのたびに街の人たちが街を再生させたそう。

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石畳がてっかてか!

裏はすぐ山で、ロープウェイで登ることもできるみたい。
海に面しているので、海水浴をしている人もいれば、すぐ近くの島に船で行けたり。
路地が多くて、いたる小道にレストランやアパートがびっしり。
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海を眺めながら、ジェラードを食べて休憩。
すぐ近くのレストランで大量のムール貝を食べている人が!!!!!
たべたああああああああい!
が、時間がなく断念。



名産品というのはあまりないらしく、観光客向けのお店ばかりでした。
帰国してきてから知ったのですが、ここには銀細工の素敵な手作りアクセサリーがあるのね・・・
ぜひ買いたかった・・・
かわいすぎる。
拝借します
画像はあるサイトから拝借しました・・・



つづく
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Basta cosi, grazie.
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アドリア海にもどってきたぞーーい。
もう、空も海も真っ青なんてもんじゃないよ。
なによりも美しい色をしている。

海の上で今後の運命を左右する発表がありました。
きっと、いい方向に進んでる!はず!
じゃなかったら、船から消えていたかも、私。


今日は初めて5デッキのレストランを利用しました。
ブランチです。

お昼ご飯のタンドリーチキン。
おいしかった。
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MSCマニフィカは、前もって調べた情報によると「食事はおいしい」
という評価だったんです。
だから、かなり期待していました。

旅をしていて、一番楽しみのものっていえば
美しい風景や街並み。
それと同じくらい期待しちゃうものっていえば、食べ物!!!!
でしょ!!!
その土地のおいしいものを食べたいじゃない!!!


このクルーズでの旅は基本的に食事は船の中のレストラン。
朝食と昼食は13デッキのビュッフェか、5デッキのイタリアンレストランで。
ディナーは5デッキと6デッキのイタリアンレストランに乗客が分かれて同じものを食べます。
それか、別料金でアジアンレストランか、ビュッフェができます。

はっきりいって・・・
あまりおいしくは・・・・・ないぞ。

ふふ。
毎日イタリアンレストランだと飽きるので、たまには別料金を払ってでも、アジアンレストランに行くことをお薦めします。
2千人以上の料理を一気に作るから、仕方がないといえば仕方がないが。。。
5デッキのランチと、13デッキのグリッシーニは美味しかったよ。

ふふふ。



さあ、
お昼頃にクロアチアのドブロヴニクの港に入港しました。
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riposo
さて、マニフィカ号はエーゲ海からアドリア海に向けて終日クルーズです。
やっぱり空も海もいつみても青い。


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部屋のバルコニーからの眺め。


マニフィカの中では、いろんなイベントでいっぱい。
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ナプキンを使ったクリスマステーブルデコレーションのレクチャーや氷の彫刻なんかがあったり。
私はプールサイドで可愛い外人の子どもを描いたり。
ライブラリーにあった、『悪人(上)』を一気読みしたり。
悪人おもしろかった!ぜひ下巻をどなたか持って行ってライブラリーに寄付を!
日本に帰るまで、続きが気になって仕方がなかった!!!!

あとは、日本語新聞を購入して、久々に日本に触れました。
2種類くらいの日本語新聞が用意されていたような。
1日遅れて、ニュースを知ることができます。(高いけど)


船の旅に来るときは、暇つぶしを用意することをお薦めします。
本や勉強道具を一切持ってこなかったことを悔やみました。


部屋にはLANがあるので、LANケーブルを借りて、アカウントを購入すれば日本語のインターネットも可能。
マニフィカのインターネットカフェは日本語に対応していません。
アカウントは・・・
たしか60分で12ユーロくらいしたかな?


観光日も観光が終わったら、船は夕方前には大体出港するので、夜なんかは結構時間があります。
アメリカ船は派手なショーや映画なんかが毎日やっていたりするようですが、マニフィカのショーは夜の1回のみ。


中に免税店があるので、毎日毎日毎日通いましたが、商品が変わるわけではないので。
旅の後半に若干安くなるのを待つのみ!
毎日何回もお店に通いすぎて、店員さんと仲良くなりました。
何言ってるか半分くらいわからなかったけど、なんとなくで仲良くなれます。



ディナーの後、部屋に戻ると今日はうさぎがお出迎え!
かわいい
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他の日本人の方々の部屋にはこういったサービスがない!
と、なんであなたの部屋ばっかりズルい!なんて言われました。


が、みなさんに言われたことが
「きっとあなたがよっぽど子どもに見えるのね」
だそうだ。

いや、いい年齢なんですけど!
いろんなスタッフにいたるところで話しかけられたり、遊ばれたり、からかわれたりするのは、
私が子どもに見えるからなのか!

なんだか、得してるような、納得いかないような!



イオニア海は少し揺れるので、船酔いが不安な夜でした。
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Kapali Carsi
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よーし!
待ちに待ったお買い物だああああ!!!!!


と、期待をこめてグランドバザールに向かいました。

その前に、トルコといえば、絨毯。

なぜか絨毯屋さんに連れて行かれ、織っている様子を見せてもらったり。
日本語ぺらぺらのトルコのおじさんたちが絨毯を広げまくり、説明を始めました。


すっごく綺麗で、若い女性しか織ることができないくらい、繊細で美しい仕事でした。

もちろん値段もすごい。

数万円~数千万円まで!!!!!!

そんな絨毯、踏めません!


もちろん諦め、隣接する宝石屋へ。
私は誕生石がターコイズなので、トルコに来たら絶対に欲しいと思ってました。


ところが、薦めてくるトルコ石はアンティークで数十万!
もちろん買えません!!!!!



と、可愛いのがあるじゃないか。
と思ったら、数千円から用意されてるコーナーで値切りまくって2コも買っちゃった。
うへへ。

同年代の店員さんと、日本やトルコの話をカタコトの英語で話してたら、帰り際にメールアドレスを聞かれ交換。
もしや、トルコから宝石のセールスメールが届くのか!?
と、思ったけど、そんなことなく(笑)
普通にお友だちになってくれたようです。



ささ。
グランドバザールに到着。
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悲しいことに滞在時間30分しかなく。
ものすごい勢いで買い物しました。

薔薇石鹸やチャイ。
食器。
紅茶。
などなど。
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ゴテゴテのチャイカップ。

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これチャイです。イチゴとざくろ味。
ちょっと大泉洋氏に似てる?

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紅茶。



この後、港へ向かうのに、バスが来ないという事態w
出港時間が迫り、他の方々はものすごく不安そうでした。

が、こんなに時間をしっかり守ろうとするのはやっぱり日本人くらいなのか、出港時間を過ぎても焦らず船に乗り込む外人さんはたくさんいることは知っていますw
昨日見た!

大型客船を出港後に小船で追いかけた日本人も知っていますw

だいじょうぶ、なんとかなるって!
と、私は街中の写真を撮りまくってました。



そして、

無事に出港時間には間に合いました。
超ぎりぎりで。

けど、やっぱり私たちより送れてくる外人さんグループもたくさんw
安心安心。



グッバイトルコ。

嗚呼、美しい国です。

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絶対また来たい。

むしろ住んでもいい。


と思う街でした。
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Topkapi Sarayi
さて、トプカプ宮殿へ入ります。
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さあさあ、美女が数千人も住んでいたといわれるハレムへ。
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いろんなところから拉致され・・・
ずっとこの閉ざされた空間にいたとは・・・
中は広いんだけどね。
王様こわし。
中に入れた男性は去勢していた人だけだったとか・・・
王様こわし。

いや、ほんとトルコの女性は美人が多いよ!
ガイドさんも美人でした。
トルコでは、トルコ人しかガイドをできないらしく、しかも国家資格並みのライセンスらしい。
イスタンブールのガイドさんは私より年下の新人さん。


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いたるところのモザイクがとっても綺麗です。

そして、丘の上にあるから、海や街の眺めは最高でした。
宝物館にある、でっかいダイヤを見逃すという惨事!



この後、隣接するレストランでランチでした。
「トルコは美味しいものだらけ!!!!」
という評判だったので、ものすごく期待していましたが。。。。

ここは驚く程、まz・・・・
涙がでましたw

塩味のヨーグルトドリンク「アイラン」もまずi・・・・


絶対にその辺の露天のケバブの方が美味しいって!!!!!!

けど、ウエイトレスの美人おねえちゃんが可愛い民族衣装を着ていたから、癒されました。
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Ayasofya
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続きまして、
ブルーモスクのお向かいにある、アヤソフィアを見学。

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んまっ。
これまた興奮っ。

元々はキリスト今日の大聖堂でしたが、現在はモスクとしては使われてなく、博物館となっています。
theビザンチン建築。

つり電球がお花型でかわいい。


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石床には、ところどころに十字架が刻まれています。
その刻みに向かって礼拝したりしたそうな。

時代の流れとともに、壁画は塗りつぶされちゃったり、十字架は取られちゃったり・・・と色々あったそうですが、現在は修復も進んでました。

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ブルーモスクとはまた全然違って、ほどよく重い空気が身体に響きました。



外のカフェでは、ざくろの生絞りジュースが。
ざくろがたくさんとれるらしい。
飲んだ人曰く、「えぐい」そうですw


トルコでは
まず、トルコリラを持っていなくても、大体ユーロでいけます。
おつりでトルコリラをもらったけど、使う機会が全くなかった!
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Sultanahmet Camii
9月28日
いよいよイスタンブール!

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夜が明けるー


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イスタンブールの街並み
朝早めだったので、あまり車は走ってないけど、これからどんどん増えます。
日中はとにかく渋滞が酷いらしい。
そして、路上駐車も酷くなります。



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まず見えてきたのは、スルタンアフメット・ジャーミィー。
通称ブルーモスク


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あああああ。
教会とか大聖堂の中って大好きだ。
わくわくわくわくがとまらない。

スカートとかで足がでている女性はブルーの布で覆って入場。
レギンスはOKでした。

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んんんんんんんんままっま。
まままま。




思ったより、青くないのは、絨毯が赤いから?
昔はね、絨毯もブルーだったらしいけど、高価らしく今は赤い絨毯でした。
礼拝の時、男性が前方に並んで、女性は後ろの方で行うらしい。

その理由は。
男性の前に女性が礼拝していると、その格好で欲情してしまうからだと・・・
皆さん、気が多いんですね。


本日のぬこさまとわんこ。
イスタンブールでもあちこちにいます。
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もう警戒心なさすぎて、近づいても全く逃げない。
それどころか、道端で平気で寝ていて、近づいても動かないから死んでるのではないかと心配してしまうほど。
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Dondurma alabilir miyim?
9月27日

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トルコはイズミールに入港。


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エフェソス遺跡にやってきました。

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これ水道管。

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アルテミス神殿。

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ぬこさまとわんこがいっぱい。

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勝利の女神ニケ。

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ニケとメドューサ。

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当時最大の図書館だったそうです。

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ローマまで続いているのかしら。



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2万人が収容できるステージ。
最近ではクラシックの演奏会とか行われていたとか。
音の振動で石が落下して修復中らしい。


こんな遺跡が十数メートルも埋もれていたなんて信じられない。
まだまだ発掘中だそう。


この後、革製品の製造卸問屋へ。
トルコは革製品がいいそう。
有名ブランドのものをたくさんつくっているとか。
まさかのファッションショーが始まりました。
すっごく薄くて軽い皮がたくさん。
皆様、結構お買い物されていて、大人っていいなあ。と思いました。





トルコ素敵ー!



さあ、念願のイスタンブールへ!
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今晩のお出迎え。
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かめ。
頭はテレビのリモコン。
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ouzo
9月26日
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ギリシャの夜明けじゃ。

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ギリシャのカタコロンに入港。

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オリンピア遺跡に行ってきました。

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近年、オリンピックの聖火はここで火が灯されるらしいよ。
本来は生贄台らしいが。


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オリンピックがまだここで行われていた頃のスタートライン。


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ドーリア式の柱



港の周りはお土産屋さんがずらり。
可愛いお家がいっぱい。
おじいちゃんおばあちゃんが経営している、古ーいスーパーでお買い物してきた。
添乗員さんにギリシャのオススメを教えてもらって。
ナッツやイチジク、よくわからんお菓子やお酒をたくさん買った。
んだけど、おじいちゃん、20セントのおつりがなかったらしい。
日本人だということにエラく喜んでくれたので、いい思い出ってことで!


ディナーはフォーマルナイトでした。
カジュアル船なので、そこまで気にしなくてもいいんだろうけど、
外人の小さい子から、おじいちゃんおばあちゃんまでみんなカッコよくおしゃれしてました。

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部屋に戻ったら、タオルでできた象がお出迎え!
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Compro questo
これ欲しかったのだ。
ミニトゥルッリ。
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これは現地の石を使って職人さんが作ってるものなんだって。

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上からの見るとハート型になってるのがプロの技だそうだ。
お弟子さんが作るのはまだ、ここまでできないとか。



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怪しい人形w
手作りの人形屋さんの看板。
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bianco
9月25日

イタリアはバーリの港に入ります。
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バスに1時間ほど揺られて、やってきたのはアルベロベッロ。
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トゥルッリ!!!!
見たかったんだ。来たかったんだ。ここ。

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日本人の女性がこちらへお嫁にきて、お土産屋さんをやっています。
そこで、お家の中や屋上まで見せてくれました。


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トゥルッリの教会。

真っ白真っ白なお家が並んですっごく綺麗。
ここに人が住んでるの!?って思うくらい、小さくて可愛らしい。
でも、びっくりするくらいに観光客がいっぱい。


この辺の紫外線、日本の5倍もあるそうな。
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Salute!!
船内の中をちょこっと

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ランチのビュッフェにて。

heya
へや。
ラージにしてみたが、意外と狭い。
そしてダブルベッドw すぐにツインにセパレートしてくれました。

13deck
14deck

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夕方になると、5デッキではいつも音楽が奏でられます。

夕方
ヴェネチアから出航~
早くヴェネチアの街中を歩きたーい

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Vorrei andare a port!!
9月24日(土)

今日は快晴。
イタリアは日本と空の色が違うような。独特な色。
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今日は旅の大目玉。
大型客船に乗るためにヴェネチアの港に向かいます。
ホテルのある、メストレから、リベルタ橋を渡ってヴェネチアへ。
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こんな船に乗ります。
どでかい。
こんな大きな船が何艘も停泊してる。

私たちが乗るのはMSC MAGNIFICAマニフィカ号。
いざ乗船!

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Ciao!
久々の海外旅行です。
朝早くに成田に集合して、
ルフトハンザ航空の飛行機に乗り込みます。
ルフトハンザは初めて。
そして、贅沢して初のビジネスクラス。

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飛行機の窓から見る、空がすっごく好きだ。

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昼食の前菜。
パンが美味しい!
鴨のパテも美味しかった。

約11時間ちょとのフライト。
暇すぎるので、映画を見まくりました。
『SUPER8』
『ボーン・アイデンティティ』
『マイティ・ソー』(途中、殆ど寝てしまいました)
『X-men』(速攻で寝てしまいました)


フランクフルト空港で乗り換えて、ヴェネチア・マルコポーロ空港へ。

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夜にホテルに到着したけど、ヴェネチアのはずれすぎて、ヴェネチア感ゼロ。
隣の大型スーパーでお買い物。
数年ぶりにコルゲートを大量購入!
これすっごい好き。
あと、バッグが大変なことになったので、GUESSで一目惚れした新しいバッグを購入。

外国のスーパー大好き。
な感じで、1日目終了。
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DATE: 2011/09/16(金)   CATEGORY: 私事
三条楽音祭
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三条楽音祭に行ってきたよ。
こんなイベントを三条でやってるなんて知らなかったわ。


久々に下田へ。何年ぶりだろ。
途中、豪雨での土砂崩れが酷くって。
復旧にはまだまだ時間がかかりそうです。


ステージの様子↓
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あ、実際はもっともっと人はいっぱいいますよw

どのアーティストも聴いてみたかったんだけど、一番興味のあったほまれを聴いてきました。


あと、DJブースやフードブースやワークショップ、ショップコーナーなんかがありました。
基本的にレゲエ系・・・になるのかな。
まあ、ちょっとジャンルは全体的に偏ったイベントだったけど。
老若男女、おじいちゃんおばあちゃんから赤ちゃんまでたくさんの人が楽しそうにしてたよ!
普通にその辺のおじちゃんとか歩いてるし。
なにより、無料でこんなイベントに参加できるなんて素敵。

三条でこんな楽しいイベントがあるなんてー。
もっとうまい事広げて、盛り上げていってほしいです。


とりあえず!
ただただ、暑かった!



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タルチョ綺麗ー。
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DATE: 2011/09/14(水)   CATEGORY: 私事
Canon PowerShot S95
おひさしぶりです。
浪費家の私、大学1年の時ぶりにコンデジを購入しました。
浪費家ですが、一つのものは長く使う派です。(そうだよね?)

数年前に購入したコンデジは、レンズの出し入れの調子が悪かったり、モニターが映らなくなったりとありますが、まだ使えます。
その後、お古で数台もらいました。
それらも、まだ現役です。

んが!
やっぱり新しい商品って、簡単に綺麗に撮影できちゃうからすごい。
一目ぼれみたいなものです。


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↑寺泊の市場にて。

今まで、こんなに綺麗な発色で撮れた事ないし、色もまあまあ好きです。
あとは、自分の腕で好きな色で撮れるようにします。


とりあえず、明るいレンズのがよかったのです。
建物の中も綺麗に撮れるような。
まだ、屋内撮影はほとんどしていません。
楽しみ。

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↑わらアートでの風景

ジオラマモードでしっかりそれっぽく撮れてしまう!!
すごい!
フォトショいらず~。


映りがきれいだと、写真を撮る機会も増えるね。
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DATE: 2011/09/11(日)   CATEGORY: 私事
JIN ROCK FESTIVAL 2011
待ちに待った!
2年ぶり!
JIN ROCK FESTIVAL in KAMOに参戦してきました。
jinrock2011

昨年はまさかの豪雨で中止。
斉藤和義にMiChiに会える!!!!!
ってとこでした。
ええ。泣きました。



告知から開催まで、毎日ものすっごい楽しみで楽しみで。

いやー、楽しみで楽しみで。




今年はものすっごいいい天気!
いや、むしろ暑すぎる。

念願のMiChiのライブは見れたし。

OKAMOTO'Sで熱さを感じ。

SOUL'd OUTで盛り上がれたし。

Def Techで飛び跳ねまくったし。

caravanで異世界へ飛び。



そして、GRAPEVINEのライブの完成度はものすごかった。
あれは圧巻。
鳥肌立ちました。




来年ももちろん参戦したいなー。
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